ドライブサウンドに傾ける情熱

ボーズのこだわり »

仕事も旅行も、どんなときでも。最高のドライブサウンドがあれば心は満たされる。

ボーズのDNAを継承した最高のサウンドを、もっと多くのクルマで、そのクルマならではのサウンドで体験してほしい。そんな想いで、ボーズは4つのプロダクト・ラインを提供しています。

30年以上にわたる車載専用サウンドシステムの経験と、ホームオーディオやプロフェッショナルシステムで培った革新技術をもとに、コンパクトカーからハイエンド・ラグジュアリー車まで、ボーズはさまざまなタイプのクルマに、理想のサウンドとリスニング体験を提供します。

進化を続けるオートモーティブ・サウンド

1982

業界初のOEM専用設計・工場装着サウンドシステムを、1982年型キャデラック セビル、キャデラック エルドラド、ビュイック リビエラ、オールズモービル トロネードに搭載。

1988

日産車としてはじめて、アメリカの1989年型日産マキシマに、ボーズ・サウンドシステムを搭載。

1989

欧州車としてはじめて、1990年型アウディ200シリーズ、100シリーズに、ボーズ・サウンドシステムを搭載。

1993

1994年型マツダ RX-7に、ボーズのアコースティック・ウェーブガイド・テクノロジーを車載向けに応用したサウンドシステムを業界初搭載。空間的制約条件にもかかわらず、ボーズのホームオーディオで培った技術をもとに、豊かで迫力あふれるベース音を再現。

1998

ボーズのAUDIOPILOT走行ノイズ補償システムを、1998年型キャデラック セビルSTSに搭載。ロードノイズや風切音といった走行ノイズの影響を抑え、ボリュームの自動調整と、楽曲バランスの自動補正(かき消された帯域を補い、本来聴こえる音要素がきちんと聴こえるように補正)が可能に。

2003

ボーズのCenterpointバーチャル・サラウンド機能を、2004年型ポルシェ カイエンに搭載。CDなどのステレオ音源でも、包み込まれるような臨場感あふれるサラウンド体験が可能に。

2004

ボーズのTrueSpaceテクノロジーをゼネラルモーターズのキャデラック XLRに搭載。ヘッドレストに搭載したスピーカーと組み合わせることで、より一層広がり感と臨場感あふれるサウンドに。

2009

ボーズのエナジー・エフィシエント・シリーズをシボレー ボルトに初搭載。高音質サウンドと高効率化を両立し、従来型のシステムと比較して50%の省エネ化を実現。

2010

ボーズのアクティブ・サウンド・マネジメントをキャデラック エスカレードに業界初搭載。車室内のエンジンこもり音を低減し、より快適なドライビングに貢献。

2015

ボーズ初のアドバンストテクノロジー・シリーズとなるPanarayシステムをキャデラック CT6に搭載。ラグジュアリー車サウンドシステムの新基準を確立。

ADVANCED TECHNOLOGY SERIES

クルマとサウンドが共鳴する格別な体験

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PERFORMANCE SERIES

洗練をまとう歓び

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SMALL VEHICLE SERIES

期待を凌駕する、新たな可能性

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