Sound that moves you.

ボーズの世界へ

ADVANCED TECHNOLOGY SERIES

クルマとサウンドが共鳴する格別な体験

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PERFORMANCE SERIES

洗練をまとう歓び

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SMALL VEHICLE SERIES

期待を凌駕する、新たな可能性

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クルマで目的地に移動するのはあたりまえ。でも、心まで動き満たされるのは、そこに、ボーズ・サウンドがあるから。たとえどんなコンディションでも、ボーズ・サウンドが最高の時間をお約束します。

あなたにふさわしいクルマ、そしてサウンド との出会い。

レビュー

  • 1982年、ボーズは業界初となる車載用OEM専用設計サウンドシステムを開発し、新しいカテゴリーを創出した。……1983年型キャデラック・セビルに搭載された4スピーカー・システムからスタートしたこの新しいカテゴリーは、いまやコンポーネントスピーカーシステム、サブウーファー、マルチチャンネル・アンプ、カスタム・イコライザー、DVD再生、ビルトイン・ナビゲーションなどを備える一大産業へと成長した。そして、1980年代初めにGM車限定としてスタートしたビジネスは、いまや15社以上の自動車メーカーとパートナーシップを組むまでに発展している。

    ケイレブ・デニソン
    DigitalTrends.com
    2014年10月8日

  • アフターマーケットのカーステレオが全盛だった80年代、ボーズは、業界初となるOEM専用設計サウンドシステムの開発にゼネラルモーターズと着手しました。リスナーの座る位置があらかじめ決まっていて、かつ車室という形状や条件も確定されている空間なら、ライブ演奏のリスニング体験を正確に再現することが可能だ、とボーズは考えたのです。プレミアム・オーディオの先駆けとなった1983年型キャデラック・セビルには、アナログイコライザーとアンプを搭載した4スピーカーのサウンドシステム装着されていました(インテリアがクロスかレザーかによってチューニングも変えていました)。

    ボーズは現在も、車載用プレミアム・オーディオのNo.1サプライヤーだ。


    フランク・マーカス

    Motor Trend誌(オンライン版)
    2014年11月12日